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RESULT

'14 参戦レース日程

14/5/25
MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ第3戦

レース結果

▼ 決勝レース

Pos No. Rider Team
[Type]
Laps Delay Fastest Lap
1 72高橋 裕紀 MORIWAKI RACING 18151.56km/h 1'53.410
2 2生形 秀之 エスパルスドリームレーシング 18 0.449 1'53.338
3 77井筒 仁康 WILL-RAISE&RS-I 18 4.972 1'53.572
4634浦本 修充 MuSASHi RTハルクプロ 18 5.032 1'53.400
5 7Decha KRAISART ヤマハタイランドRT 18 14.642 1'53.969
6 47渡辺 一馬 テルル&EM★KoharaRT 18 15.026 1'54.005
7 71小山 知良 NTST.ProProject 18 22.804 1'54.226
8 5岩田 悟 NTST.ProProject 18 23.074 1'54.285
9 13大木 崇行 MOTOBUM HONDA 18 23.336 1'54.315
10 6長島 哲太 Bラリーアート&テルル TSR 18 26.190 1'54.772
11 44関口 太郎 Team TARO PLUSONE 18 27.099 1'54.847
12 46星野 知也 SYNCEDGE 4413Racing 18 41.616 1'55.330
13 83野田 弘樹 テルル&EM★KoharaRT 18 56.324 1'56.405
14 15中村 豊 MOTOBUM+SAI 18 56.891 1'55.978
15 11佐藤 太紀 TEAM PLUSONE 18 1'09.250 1'56.987
16 48中本 貴也 PITCREW&松戸FLASH 18 1'15.420 1'57.023
17 51高橋 英倫 PITCREW&松戸FLASH 18 1'36.824 1'58.306
18 29山村 良憲 GBSレーシング YAMAHA 18 1'43.292 1'58.808
19 22鎌田 悟 TOHO Racing+おでんせイーハトーブ 18 1'47.429 1'58.843
20 21小口 亘 ALLMAN&OWRACING 17 1Lap 1'59.727
21 79朝比奈 正 アサヒナレーシング 17 1Lap 2'00.176
22 16赤間 清 ミストレーサwith HARC-pro. 17 1Lap 2'01.515
***** 以上 規定周回数完走: *****
  73亀谷 長純 MuSASHi RTハルクプロ 12 6Laps 1'54.928
  26小口 理 ALLMAN&OWRACING 3 15Laps 2'00.957
 392長尾 健吾 ミクニ テリー&カリー 2 16Laps 1'55.988
参加台数 25 台 出走台数 25 台
レース中のベストタイムは №2 生形 秀之 エスパルスドリームレーシング 1'53.338 16/18 152.51km/h
規定周回数 13

レースレポート


スポンサー各位

土曜日の予選では、決勝でのマシンセッティングを詰め1分54秒台での走行を続けていましたがトップグループは53秒台でのラップを続けていましたので、予選用タイヤでのタイムアタックに入り1分53秒925とタイムを上げ5番手のタイムで予選を終えました。 6番手までのタイムが昨年までのコースレコードを上回り、今年のJGP2のレベルが急速に上がっている事が証明される予選となりました。

決勝レースでは53秒台でのレースになることが予想でき、マシンのセッティングを変更して決勝を迎えることになりました。

日曜日の決勝では2列目5番グリッドからスタートをきり1コーナーを4番手で通過、1周目のコントロールラインを4番手で通過、予想通りトップグループは53秒台半ばで走行、自分自身予選では53秒9しか出ていなかったですが、決勝に向けたセッティングが良い方向に進み53秒台半ばで走行を続けトップグループについて行くことが出来ました。 レース中盤まではトップグループ4番手についていましたが、ポジションを上げることが出来ず苦しくなってきていました。 トップの高橋選手と浦本選手が激しくトップ争いを展開していましたので、何かチャンスがあるかもしれないと思い我慢してトップグループに離されないで走行を続けていたラスト2周の90度コーナーで浦本選手がオーバーランし手の届く位置まで距離が縮まったので、最終ラップの最終コーナーで周回遅れを利用し前に出ることができ3位でゴールすることが出来ました。

今シーズン初の表彰台に立て今回の結果には満足していますが、まだまだトップ争いが出来るまでに仕上がっていませんので、なるべく早く勝てるマシンに仕上げて優勝したいと思いますので今後も応援よろしくお願い致します。

井筒仁康
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